top of page
 イノベーションでつかんだ新農業経営の視点
matuyama NEWAGURI.JPG
%E5%90%B9%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%97%EF%
13ha/6m×100m/
​250棟ハウス群
撮影/2020/03/
SnapCrab_NoName_2020-3-29_0-17-11_No-00_

農業経験より数字につよいパートナーを募集しています。

こんにちは、有限会社松山ファームの代表、松山です。

これからの農業は生業から経営、経営からビジネスへと事業成長を実証化することが

若者の定住化、地域活性化につながるとおもいます。

さてこの動画は当社が農業経験よりも数字、ビジネスに視点をおいた方々への

アプローチ動画です。ぜひご覧ください。

※(映像をクリックしていただくとYouTubeチャンネルへ移動します。)

​決断!大型ハウス群の導入の真意は?
私がビニールハウス群導入を決断したのは働く人の視点、立場で労働環境を見直したからです。 ハウス導入によって最も効果がアップしたのは冬場の環境改善、栽培商品のロスが減少、取引先への安定した供給と価格の安定を可能したことにより、次年度には数倍の取引が可能になりました。 将来的には現状の13haから20haまで拡大したいとおもっています。(※2分7秒)

決断!資金調達方法は? 

大型ハウス群導入にあたり主要な資金調達先は

政策金融公庫さんです。当初は渋い顔での

対応でしたが面談の回数を増やす中で

適切なアドバイス等をいただき調達へとつながり今に至っています。※2分8秒

%E6%9D%BE%E5%B1%B1%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%

新農業経営

農業ビジネスの成功は「安定と供給」だ!

農業は気候によって収益が大きく左右される業種です。

当社は年間を通じて「安定供給」をお約束できる体制を整えています。

さらに大型ハウス導入によって厳冬期においても「安定と供給」を

取引先に約束することができています。※2分05秒

共生社会への取組(外国人就業者との関係)

外国人就業者たちの労働力は、当社にとってすでに主力軸になっています。ハウス群導入において冬場の労働環境は著しく改善され好結果を生みつづけています。超高齢化社会を共に生きるパートナーとして職場+地域との新たなコミュニティづくりも我社が率先して取り組むことが必要のようです。

  • Facebook
  • YouTube
bottom of page